ここ最近ラノベを読むようになった(^_^;)
きっかけは通信教育の速読講座を受けたからである。
ラノベの場合、挿絵で選ぶことが多いけどシリーズ物なら外れは少ない(-_- )ウンウン
それと難しい文章ではないので読み易いという利点もある。
元々中高生向きだからね(^_^;)
ラノベの漫画化もあるけど、文章と漫画とでは情報の質が異なると今更ながらに思ってしまう。
文章だとストーリーの方が情報の比率が大きいのでイメージは読み手によって異なってしまう。
漫画だと絵が多いからストーリーの比率は文章に比べて小さくなってしまう。
あくまでも情報の質であって漫画より文章の方が情報量が多いわけではないと思う(-_- )ウンウン
ラノベの漫画化にあっては、挿絵を描いた人に漫画を描いて欲しいところである。
挿絵と漫画の絵が異なると取っ付き辛いところがある。
挿絵を描いた人が単に画家で漫画家でないと異なっても仕方は無いけれど(-_- )シミジミ
特にお薦めなのは「ぷいぷい!」の漫画化である。
挿絵も漫画も同じなもり氏なので取っ付き易い。
ちなみに原作者の夏緑氏はゴルゴ13のシナリオを描いた人だし、ストーリーはかなり面白い(-_- )ウンウン
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