諸葛亮の甲冑姿(-_- )ウンウン
戦場における諸葛亮は羽扇を持ち四輪車に乗ったイメージてあり甲冑は着ていない。
と言うか、諸葛亮に甲冑姿はイメージに合わないよね(^_^;)
諸葛亮の身長は8尺、後漢の1尺は23cmだから184cm。
現代の男性でも大男、デューク東郷の182cmよりも高いのである(-_- )ウンウン
身長からすると甲冑は似合うと思うんだけどね(^_^;)
巷に知られている戦場における諸葛亮の姿は五丈原の戦いでのイメージだと思う。
その時は体力が衰弱しており甲冑を着て馬に乗ることは出来なかったと推測できる(-_- )ウンウン
南征した時は未だ元気だったから甲冑姿だったんじゃないかと思うなぁ(^_^;)
演義の世界では諸葛亮が様々な天才的な計略を用いて敵を翻弄するわけだから、甲冑姿よりも無防備な軽装で羽扇で指令を出す方が様になるよね(-_- )ウンウン


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