ゲーム

Bring You Home(-_- )ウンウン

「Love You to Bits」のクリエーター、Alike Studioの作品である。

エイリアンヒーローのポロが、誘拐されたエイリアンのペットを救い出すために様々な世界を巡って犯人を追跡する。

ステージ1でペットがさらわれる。ステージ2から本格的な謎解きが始まる。最初はポロが進んで災難に遭って時間が巻き戻されて左側のワープホールから出たところで静止状態となる。

そこでパネルを操作してポロが右側のワープホールへ導くようにしてから再生ボタンを押す。そのままワープホールへ行ければ良し、ダメでも最初の場面に時間が戻されて再チャレンジとなる。

イメージとしては、「Re:ゼロから始める異世界生活」の主人公であるナツキ・スバルの「死に戻り」という能力である。自分の死亡と共に時間を戻す能力。セーブポイントと呼ばれる基準点があって、基準点で戻ったところで生き返ってやり直すことになる。本ゲームだとビデオを逆戻しした感じだけどね(^_^;)

「Love You to Bits」と同様、コミカルな絵なので失敗しても笑えると思う(-_- )ウンウン

それと、特定のステージにはフォトグラフが1枚隠されていて合計15枚あるのでコンプリートするのも目標の一つである。

今のところステージ42をクリアーしたところである。攻略サイトだと47まであるらしい。

取りあえず、「Love You to Bits」と本ゲームをリンクする(-_- )ウンウン

Love You To Bits - Alike Studio
Bring You Home - Alike Studio

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【ねんどろいど】鈴仙・優曇華院・イナバ 予約する(-_- )ウンウン

「上海アリス幻樂団」が制作する人気ゲーム『東方Project』から、月から逃げ出した月のウサギである「鈴仙・優曇華院・イナバ」が、ねんどろいどとしての登場である。

『東方Project』関連のフィギュアは集めていきたいところである。今日の21時に予約の期限なので慌てて予約した(-_- )ウンウン

関連動画をリンクする。


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【ドラえもん】セルフ将棋(-_- )ウンウン

パソコン上での話なら20世紀に実現化されている。将棋ソフトというやつ(-_- )ウンウン

ドラえもんのセルフ将棋は、実際に将棋の駒を操作する。コンピューターを内蔵した本体、将棋盤の真上から見る野次馬アイ、駒を動かすための連動マジックハンド等で構成される。将棋の腕前は調整できるらしい。

これは富士ゼロックスが「四次元ポケットPROJECT」という中堅企業や中小企業の技術力を結集して、ドラえもんのひみつ道具を実現化するプロジェクトがあったんだけど、2014年に実現化した。

一人で将棋を得るのならパソコン上でやるのが手っ取り早いけど、セルフ将棋なら実際に駒を使えるので本格的といえば本格的に将棋を楽しめると思う。

本将棋に限らず、中将棋とか大将棋にも対応できたら面白いと思う(-_- )ウンウン

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Love You to BIts Vol.2(-_- )ウンウン

このゲームは何とかクリアーできた。

趣旨としてはバラバラになってしまったノヴァのパーツを集めるために銀河の星々を巡って行くわけであるが、星々それぞれが独特の世界観があって面白かった。例えば死後の世界に行ったり、時間経過のおかしな世界、ゲーセンの世界とか色々である(-_- )ウンウン

僕個人としてはパーツを集めるのは難しくないけど、メモリーズと呼ばれるノヴァとの思い出の品々を集めるのは困難だった。少なくとも普通にプレーしていたら気付かないものが結構あった(-_- )シミジミ

メモリーズが全て揃わなくてもストーリーに特に影響するものではないけど、コスモとノヴァの思い出が見られるので全て集めたいものである。

Love You To Bits - Alike Studio

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スマホゲームはタブレットで(-_- )ウンウン

僕の場合、数年程度iPadを使っていて今年に入ってiPhoneを使うようになったけど、ゲームはやっぱりiPadにしている。

画面が大きいので目が疲れにくい。タブレットだと電車の中では座席にでも座らない限り扱いづらいところがある。それでも目の負担を考えるとタブレットの方が良いと思う。

それと画面が小さいと操作しづらいところもある。スマホゲームの類いは文字どおりスマホで操作できるようになっているけど、画面の大きさを考えるとタブレットの方が操作性が良いと思う(-_- )ウンウン

ゲームに限ったことでは無いけど、スマホの使いすぎは目に良くないので目の負担を意識して考えた方が良いかもしれないね。

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The Witness Vol.2(-_- )ウンウン

The Witnessを少しずつ進めていってはいるけど一人だけでは難しい。

そこで、ネットで調べたりYouTubeの動画を見ながらしてやっているのが実情である。チュートリアルは無くても大丈夫とはいっても、記号とかあると難しいものである(-_- )シミジミ

少なくとも一人だけでやっていたらいつまで経ってもエンディングを迎えることは難しいものと判断している。複数の人と知恵を出し合って解いていった方が良いと思う。

難しすぎるのでモチベーションが落ちなければ良いけどね(-_- )シミジミ

The Witness - Thekla, inc.

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The Witness(-_- )ウンウン

これはiOSのApp Storeで始めて知ったんだけど、迷路パズルの一種である。

舞台はとある島にある施設にはテレビモニターがあり、モニターには迷路パズルが表示されている。それを手でなぞって解いていくというパターンである。

ただ説明が無いので分かりづらいけど、やっていくうちにルールが見えてくるので特に説明は必要ないと思われる(-_- )ウンウン

それと自由度が高いので、どうしても解けないパズルが出てきた場合は別の場所で別のパズルに挑戦することも可能である。試行錯誤を繰り返せば解けるものと思われる。

僕も初めたばかりなので要領がつかめきれていない。いまいち操作性も良くないので慣れが必要だと思う(-_- )シミジミ

iOSの他にもWindows、PS4、Xbox One、Androidも出ている。あとmacOSのApp Storeにもあるね。

iOSは1,200円、macOSは4,800円である。リンクを貼っておく(-_- )ウンウン

The Witness - Thekla, inc.


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【ぷよクエ】サクラ大戦コラボイベント(-_- )ウンウン

今日(7/24)15:00から7月30日23:59まで、サクラ大戦コラボイベントがある。

BGMも「檄!帝国華撃団」なので、サクラ大戦そのものという感じである。今日始まったのは、サクラ大戦コラボガチャ。限定ストーリーは7月26日15:00から7月30日23:59までである。

サクラ大戦は1996年9月に販売されたセガサターン用のアドベンチャーゲームである。当時のは僕は知っていたけど、ゲームとかアニメに触れたことはない(^_^;)

なので、帝国華撃団は知っていても、巴里華撃団や入浴華撃団じゃなくて紐育華撃団は知らない(-_- )シミジミ

よく考えるとサクラ大戦とポケモンは歴史がほぼ一致する。21年は結構長いよね。

ぷよぷよ!!クエスト - SEGA CORPORATION

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エグリア(-_- )ウンウン

ゲーム関係のブログを見ていたら気になるスマホアプリのゲームがあったので報告したい(-_- )ウンウン

正式タイトルは「EGGLIA 〜赤いぼうしの伝説〜」である。絵柄を見て「聖剣伝説 LEGEND OF MANA」とか「マジカルバケーション」を思い出してしまう(-_- )シミジミ

リリース元はDMM.comである。このゲームは有料(¥1,200)なので、購入すべきか悩んでいるところである。

やってみたいと思ったときにタイトルを忘れてしまうと元も子もないので、リンク先を貼っておく。

EGGLIA 〜赤いぼうしの伝説〜 - DMM.com Co., Ltd.

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Monument Valley(-_- )ウンウン

先日はMonument Valley 2について投稿したけど、今回は1である。

Momumet Valleyの基本なんだけど、幾何学の錯視を利用してダンジョンを進めていく。2では親子の絆がテーマであるが、1はカラスみたいなお邪魔キャラが登場する。

そのカラスを避けたり利用したりしてダンジョンをクリアする。1には一連のストーリーを全てクリアすると、おまけのダンジョンが登場する。これは有料なので興味あればと言う話だろう(-_- )ウンウン

Monument Valley - ustwo Games Ltd

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