アニメ・コミック

しかと(-_- )ウンウン

平成4年10月から平成6年3月までにフジテレビ系で放映された「ウゴウゴルーガ」という子供向けバライエティ番組があった。放映時間は初期が6時10分から6時40分だったけど、後に7時、7時30分始まりに変わった。

当時の僕は東京にいたので気が向いたときに見ていた(-_- )ウンウン

その中で特に有名なのが「ミカンせいじん」なんだけど、僕としては「しかと」も面白かった。今回は「しかと」について述べたい。

「しかと」とは俗に言われる特定の相手を無視するという意味ではなく、シカもしくはトナカイに似た生物がシュールな動きをする15秒程度のアニメである。

YouTubeで検索したら有ったのでリンクを貼っておこう(-_- )ウンウン


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ラーメン大好き小泉さん(-_- )ウンウン

近所にある、とあるラーメン屋に置いてあった漫画である。

女子高生・大沢悠のクラスに転校してきた、無口でミステリアスな小泉さん。彼女は美味しいラーメンを求めるラーメンマニアである(-_- )ウンウン

悠はそんな小泉さんと仲良くしようとアプローチをかけるが、あっさりと断られてしまうパターンが多い。あと、女子二人のクラスメートが小泉さんとラーメンを通じて関わったりしている。

それにしても小泉さんのファーストネームは不明であるだけにミステリアスである(-_- )シミジミ

ラーメンに関する漫画はいくつかあるけど殆どは男性向けでラーメン屋サイドのストーリーが多いような気がする。「小泉さん」は女子高生目線で描かれたものであり、今までに無いラーメン漫画だなぁと思う。

作者は鳴海なる氏。竹書房の「漫画ライフSTORIA」等に連載中である。

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虫干しと言うわけではないけれど(-_- )シミジミ

僕はいくつかのテレビアニメのDVD、Blu-Ray Discボックスを持っているけど、ここ暫く見ていなかったことに気が付いた。

見ようかなぁと思ったのが劇場版禁書目録の「エンデュミオンの奇蹟」だったんだけど、「とある魔術の禁書目録2」を選んでしまった。24話分あるけど、DVD1枚につき3話分なので1日1枚分見ることにした(-_- )ウンウン

実のところテレビ放送を録画していたのを見ていたのでDVDでは2〜3枚しか見ていなかったような気がする。もう一回見直すと見えなかったものが見えるかもしれない。

寝る前に1枚見ることにしよう(-_- )ウンウン

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【スケールフィギュア】レム 予約注文する(-_- )ウンウン

『Re:ゼロから始める異世界生活』に登場するレムのフィギュアである。

以前、ねんどろを購入したけど、グッドスマイルカンパニーのカホタンブログでスケールフィギュアの写真を見ると魅力的だったので予約注文することにした。

販売時期は今年の12月の予定。もしかすると、ラムのスケールフィギュアも出てくるかもしれない。

いつものごとく、『Re:ゼロから始める異世界生活』の原作やアニメは見たこともない。機会があったら見てみようかなぁと思っている(^_^;)

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ピアノの森(-_- )ウンウン

「四月は君の嘘」を読み終えて、ふと思ったんだけど「ピアノの森」はどうなったのか気になった。

ピアノの森は大震災被災の前に妹がレンタルで借りてきて父ちゃんとか読んでいたんだよね。僕は余り興味なかったけど、妹とか父ちゃんは面白いと言っていた(-_- )ウンウン

僕が知ったのはWOWOWでアニメ映画化したものを見たのが初めてである。記憶に残っているのは主人公の一ノ瀬海がピアノコンクールに参加した際に丸山誉子にウェンディーと呼ばれたことくらいである(^_^;)

いつものごとくiBooksにDLして読み始めたわけだけど、君嘘と同様スラスラと読めてしまっている。ピアノの森は26巻まであるので全部読んでみたい(-_- )シミジミ

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【ねんどろいど】高見千歌 入手する(-_- )ウンウン

本日、宅配便が届いた。

箱の大きさは、μ'sのねんどろと同じくらいである。Aqours最初のねんどろであるので、これから増やしていきたいと思う。

9人分揃ったらもしかすると練習着モードが出るかもしれない。その時は出たときに考えよう(-_- )ウンウン

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四月は君の嘘 Vol.2(-_- )ウンウン

最近になって読み始めたんだけど、いつの間にか一冊を読み終えてしまい11巻まで読み切ってしまった。

特にガラコンサートで、出るはずだった宮園かをりが時間になっても現れず有馬公生だけで演奏したシーンあたりから目が離せなくなった。

演奏シーンはじっくり読ませてくれないのである。ページをめくるスピードまで速くなってしまう。それでいて余韻が残っているから恐るべしである(-_- )シミジミ

僕自身漫画はたくさん読んできたけど早く読ませてしまう漫画は今までなかったと言っても過言ではない。

既にアニメ化、実写ドラマ化しているけど先ずは原作を読むべきだと思う。原作以上の出来になるアニメ・ドラマ化は余り見当たらないからね(-_- )ウンウン

今回は6巻をリンクしておこう。

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H290201 ねんどろいどの予約注文(-_- )ウンウン

いつもだとタイトルは「【ねんどろいど】○○○○予約する(-_- )ウンウン」なんだけど、今回は3つ予約したので、いつもとは異なる(-_- )ウンウン

予約したのは次の3つである。
・ねんどろいど 暁美ほむら 晴着Ver.
・ねんどろいど ラム
・ねんどろいど 津島善子

ほむほむは言うに及ばず、ラムは『Re:ゼロから始める異世界生活』のキャラ、津島善子は『ラブライブ!サンシャイン!!』からAqoursのメンバーである。

1個だけだったら銀行振込だけど、今回はクレジットカード払いとした。最近はどうしても欲しいものしか買わないようにしているけど、久しぶりに3つも予約してしまった(^_^;)

雪ミクのフィギュアも欲しいし、買いすぎには気をつけたい(-_- )シミジミ

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風雲児たち(-_- )ウンウン

これは、みなもと太郎原作の幕末を扱った歴史漫画である。

現在はリイド社のコミック乱で連載されているけど、最初は潮出版社の少年ワールド、コミックトムに掲載されていた(-_- )ウンウン

元々は幕末を扱う予定だったんだけど、幕末を理解するには関ヶ原までタイムバックする必要があるという作者の考えだと僕は認識している。関ヶ原の戦いが始まるところで話が始まっている。

元々風雲児たちなるものは知っていたけど、リアルタイムで読み始めたのが徳川光圀が登場して保科正之が亡くなる場面である。特筆すべきは18歳の光圀を爺に描いているところである(^_^;)

保科正之が亡くなったところでタイムスリップして、次回は前野良沢が登場する。田沼時代の蘭学黎明期と言ったところである。なので一番印象深いのが、前野良沢、杉田玄白、中川淳庵、平賀源内、それと寛政の三奇人である高山彦九郎と林子平である。ちなみに蒲生君平は扱っていない(-_- )シミジミ

その後はタイムスリップはしないで幕末に向かっていく。坂本龍馬が江戸へ行くため土佐高知を出発したところで連載が終わり、コミック乱で幕末編が連載されている。

作者自身が齢70近くになりライフワークと言っても過言ではない。願わくば体調の崩すことなく完結まで連載して欲しいところである。

まぁ、さいとう・たかを御大が80歳になっても現役でゴルゴ13等を連載しているから大丈夫だと思うんだけど.....(-_- )シミジミ

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H290111 石ノ森章太郎ふるさと記念館へ行く(-_- )ウンウン

今年初めてのふるさと記念館である。

今日は雪が降っていたので行くのをやめようかなぁと思ったけど、道路は雪が融けているし主要道路は問題ないだろうと思い出発した。

いつもだと仙台港ICから仙台東部道路に入るけど、今回は多賀城ICから三陸道に入ることにした。自宅から多賀城ICだと道路の交通量は殆どなく信号も余りないのでストレスが少ない。

三陸道は石巻河南ICから片側交互2車線であることには変わりないけど4車線化工事は進んでいるようである。桃生豊里IC迄は今年度末までには4車線化になるらしい(-_- )ウンウン

石巻や登米方面は晴れていた。登米ICからふるさと記念館までの道路は雪はなかった。そのままふるさと記念館へ到着。

イベントは10月から始まっていた世界名作劇場展だった。僕がリアルタイムで見たのは「フランダースの犬」から「トムソーヤの冒険」までである。

このシリーズの目玉は動物だと思う。「フランダースの犬」や「あらいぐまラスカル」は言うに及ばず、「母をたずねて三千里」のアメデオ、「ペリーヌ物語」のバロンと言ったところ。チケットのイラストも動物の一連である。

ちなみに僕が分かるのはパトラッシュ、ラスカル、アメデオ、バロンくらい。帽子を被っている犬と猿は「家なき子」だと分かるけどね(^_^;)

帰りは築館を経由して東北道で帰った。途中、長者原SAのレストランで麻婆焼きそばを食べた。

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