アマチュア無線

アマチュア局の再免許申請手続き通知(-_- )ウンウン

先日、総務省からアマチュア無線局の再免許申請手続きのハガキが届いた。

僕のアマチュア局の免許が今年9月に満了を迎えることによる通知である。内容としては、「電子申請・届け出システムLite」により申請して欲しいと言うことだ(-_- )ウンウン

書面による申請だと3,050円かかるところを電子申請なら1,950円で済む。将来は電子申請のみになるものと思われる。

無線局の再免許申請手続きは免許満了日の6ヶ月前〜3ヶ月前の期間に申請することになっているけど、アマチュア局は免許満了日の1ヶ月前までである。

今年は引っ越しを伴う転勤はないと思われるので、手続きをとろうと思う。

| | コメント (0)

電波法令集追録48号の加除実施する(-_- )ウンウン

先日、情報通信振興会から電波法令集追録48号が届いた。

届いた日にやりたかったけど、1が職場に置いていた事に気付いて断念する。本日、持ち帰って食事終了後始める。終わるのに2時間近くかかった(-_- )シミジミ

法令関連の追録加除は結構神経を使う。枚数を間違えることもあるが、追録頁、削除頁及び加除済み頁の山を間違えたりすることが多い。削除頁の枚数が合っているか確認してから、廃棄となる。

削除頁の枚数確認は明日にしよう(-_- )ウンウン

| | コメント (0)

アマチュア局の住所変更 Vol.2(-_- )ウンウン

住所が実家になったことから、アマチュア局についても住所変更が必要となる。

僕のアマチュア局はVHF帯20W、HF帯10Wの4アマ並なので移動局である。常置場所は実家として、引っ越しのたびに免許人の住所を変更してきた。

先日、実家復興に伴い常置場所を仮設住宅から新築の住所に変更手続きしたばかりであるが、実家に住むことにより住所と常置場所が一致することとなったので、また変更手続きをすることになる(-_- )ウンウン

ちと面倒ではあるが電波法令で定められている以上、遅滞なく手続きをとらなければならない。手数料はかからないのでさっさと済ませておこう。来年は再免許の年だけど変更とは別次元の話だからね(^_^;)


| | コメント (0)

JARL会員局名録購入する(-_- )ウンウン

アマチュア局の局名録は初めての購入である。

以前はCQ誌の付録で最近開局したアマチュア局の局名録が小冊子レベルであって、定期的にCQ出版社が全体の局名録を売っていたと思った。少なくとも昭和50年代後半での話だけどね(^_^;)

今回購入したのは暫く局名録は見ていなかったので、自分の情報はどうなっているかの確認と、先輩や知人の消息を知りたかったと言うのもあったりする。非会員の場合もあるので何とも言えない。

ちなみに自分の情報は実家にしているんだけど、仮設住宅のままなので変更手続きが必要である。会員情報については訂正済みである。

付録として再免許申請書が添付されていた。来年は免許満了なので忘れずに手続きをしよう(-_- )ウンウン

| | コメント (0)

アマチュア局の住所変更(-_- )ウンウン

実家の引っ越しに伴い、アマチュア局の住所変更が必要となる。

僕の場合は空中線電力が四アマと同じなので移動する局として免許を受けている。なので常置場所を実家にして、住所は自分が実際に住んでいる場所としている。

そうしたのは、以前7エリアから1エリアに住むことになり常置場所を変更するとコールサインも変わってしまうからである(^_^;)

今回は実家の引っ越しにより常置場所が変わるので変更手続きをした次第である。近所にハムショップがあるので、そこで変更用紙を購入した。あとは記入して仙台東郵便局まで行って簡易書留で送付した。

あとは届くのを待つのみである(-_- )ウンウン

| | コメント (0)

新居でのアマチュア無線(-_- )ウンウン

来年10月には自宅が復興するけど、新居でのアマチュア無線については断念している。

断念の理由は住宅地であることである。電波障害の問題があるし、アマチュア無線用の空中線系施設の問題がある。

僕としてはVHF帯よりHF帯をやってみたい。となると空中線はどうしても大きくなってしまうため、近所に不安感を与えてしまう虞がある。それとアマチュア無線に偏見を持っている人も考慮しなければならない(-_- )ウンウン

一番無難なのはモバイルだと思う。VHF帯以上だったらハンディ機、HF帯だったら車載無線機で空中線を自動車に取り付ける方式でいいのかも。

車載でやるなら21MHz帯とか28MHz帯が無難だろう。電源は助手席辺りに電源端子板を取り付けるのがいいだろう。HF帯の車載無線機だとシガーソケットを利用するのは望ましくないからね(-_- )ウンウン

アマチュア無線を復興したいと思うだけで実行に移せないでいる状況が未だに続いている。

| | コメント (0)

アマチュア無線とオートバイ(-_- )ウンウン

昨日仙台に帰省中、東北道で数台のオートバイのグループが追い越していたんだけど、いずれのバイクの後部にアマチュア無線用のアンテナが設置されていた。

マイクとスピーカはヘルメットに取り付けるとして、無線機は何処に取り付けているのか気になった。リックサックに入れているとか、オートバイ用のマウントがあって、そこに無線機が取り付けられているかとか想像してみた。

あとプレストークというのも気になるな。ハンドルにプレストークボタンがあるかもしれないし、VOXを使う手もあるな、VOXを使うのならオートバイのエンジン音で誤動作しないよう対策が必要である(-_- )ウンウン

無線機とマイク、スピーカとの接続も不可欠だけど、有線でやってるのか無線でやっているのか興味がある。例えば無線だったらBlue Toothを用いる手もある。VFOの操作も気になるところではある。

そこら辺はネットで調べればいい話なんだけど、色々なことに疑問を持つことは必要だと感じた(-_- )シミジミ

| | コメント (0)

6m AND DOWNコンテスト(-_- )ウンウン

ふと学生時代を思い出したんだけど、この時期は6m AND DOWNかなぁと思っていたら昨日、今日とあったんだね(^_^;)

アマチュア無線クラブでは唯一のアウトドアのコンテスト参加だった。場所は宮城県丸森町にある次郎太郎山、すぐ近くにNTTの無線中継所がある。

ルートとしては国鉄丸森線(現在は阿武隈急行線)の終点・丸森駅まで行って、そこから先輩の自動車で次郎太郎山へ行った。主要資機材はレンタカーでパネル車を借りて学校から直接次郎太郎山へ行った(-_- )ウンウン

山頂でテントを張ってコンテスト参加となるんだけど、この時期だと梅雨真っ只中なので雨に苦しんだというイメージしか残っていない。当時はどうして次郎太郎山でやらなければならないか分かっていなかった(^_^;)

要は無線中継所があるという事は見晴らしが良いという事だ。ましてや6m AND DOWNということはVHF以上の周波数なので見晴らしの良い場所が必要なるわけだ(-_- )ウンウン

当時は電話級アマチュア無線技士並の知識しか無かったからね(^_^;)

いつものことながら専らサポート側に回る立場であり、途中で飽きて眠ってはいけないのにグーグー眠っていたのだった。そこら辺は現在になっても全然変わっていない(-_- )シミジミ

| | コメント (0)

サビ撃退ペン(-_- )ウンウン

アマチュア無線をやっていく上で避けて通れないのがサビ対策である。

携帯無線機で運用するのならともかく、自宅での固定局運用、車載による移動局運用ではサビには悩まされる。鉄塔とか車載アンテナの架台とか自動車本体とか、風雨に野ざらしにさらされている場所にはサビはつきものである(-_- )シミジミ

先日ハムフェアで、ローバル株式会社サビ撃退研究所で開発しているサビ撃退ペンの展示があった。住所氏名等を登録すると後日、サビ撃退ペンが届くという話だったので登録しておいた。

先日ようやくサビ撃退ペンが届いた。商品名は「Rα補修ペン」で、ふたを開けると筆が付いている。ネイルエナメルのイメージだね。付属品として紙やすりがあった。

説明書によると、
1 サビを発見する。
2 添付の紙やすりでサビを削る。
3 削ったサビを拭き取る。
4 サビ撃退ペンを振り、中のボールがカラカラと鳴るまで振る。
5 サビ撃退ペンをやすりで削った箇所に塗る。

要はサビ取りではなくて、サビを削り取ってから補修する代物である。サビ取りクリーナー等でサビを拭き取ってからサビ撃退ペンで補修するのが現実的だね(-_- )ウンウン

やってはみたいけど、まずは身の回りでサビのある箇所で試してみよう。

| | コメント (0)

CW Freak.NET(-_- )ウンウン

ハムフェアでCW関連の展示が結構あったような気がする。

やっぱり、トンツーといった技能を必要するものについては一度覚えてしまうと、暫く携わっていなくても結構覚えているものである。僕にとってトンツーは血肉になっているので忘れることが不可能となっている(-_- )シミジミ

なので電鍵を見るとトンツーをたたき出してしまう。縦振りなら何とかなるけどエレキー、バグキーは操作していないので難しい(^_^;)

CW関係の展示で興味を惹いたのが、「CWの里」で展示していた「CW Freak.NET」である。トンツーで打ち出してくるコールサインを答えていくという、トンツー養成ソフトである。

正答すれば速度が上がり、誤答だと速度が下がる。でもスローすぎると却って受信しにくくなるのである。

以前の一アマの速度、和文50字/min、欧文60字/minあたりが丁度良い遅さなんだけど、それ以下だとスローすぎてあくびが出てしまう(-_- )シミジミ

受信能力を鍛錬するには丁度良いソフトだと思う。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧